涉谷庆一郎x初音未来“THE END”
发布人:mamei 更新时间:2015/10/16 14:55:33 点击数:465
时 间:2015.10.17 周六 19:30
场 馆:上海体育馆(上海大舞台)
演出简介:
THE END 是初音未来首度参演的舞台剧,通过10.2声道的完美环绕声场、四幅巨幕呈现精美的空间画面,在剧场内创造出独一无二的全息视听效果。
THE END 涌现的是自然产生与人类创造的界限的全新世界,舞台中央被打造为电子堡垒,预知自己命运的初音未来在这个空间中,与动物和未来的自己谈论着古老的问题:结局是什么?死亡是什么?她的舞台旅程探索着“生命的终结”这个艺术中永恒的主题。
该剧的表演者只有初音未来、涉谷庆一郎和一个动物角色。作为一个音乐家,涉谷庆一郎通过实现流行音乐,电子音乐,实验音乐的跨领域协作和各种音效装置,不断推动着音乐的前沿。该剧剧本由日本当代最重要的剧作家、小说家之一的冈田利规执笔,映像部分则是由因动漫制作而备受世界关注的数字视觉艺术大师YKBX来负责。
由路易威登的前艺术总监马克·雅各布及其团队为初音未来提供的服装设计成为了本剧的热点,服装风格基于2013年LV巴黎春夏时装展,根据初音未来的身材和个性量身打造,黑白两色的格纹服装展现了当代的、全新的初音未来,成为当年的一次史无前例的跨界作品。
オぺラTHE END(ジ·エンド)は、人間の歌手もオーケス卜ラも登場しない、コンピュー夕制御された電子音響とマルチスクリーン立体映像によって構成される、世界初のボーカ口イド?オペラのプ口ジェクトです。
クラシックやオペラの殿堂であるオーチャードホールに数十台のスピー力ーで構成された10.2チャンネルのサラウンド音響と1万ルーメンを超える高解像度プ口ジェク夕-7台を持ち込み、言わぼ電子の要塞と化したコンサー卜ホールをつくリだします。
舞台に出演するのは、初音ミクと、電子音響、実験音楽、インス夕レーションからポップミュージックに至る、ジャンルに捉われない先端的音響を追求する音楽家の渋谷慶ー郎のふたり。
世界的アー卜シーンの新たな潮流において、常に刺激的な活動を行う渋谷が、様々な過程を経てたどり着いたーつの回答が、このTHE ENDです。「終わり」をテ一マに、われわれの「生と死」に対するリアリティと幻視が投げかけられます。
THE ENDにおいては、従来の才ベラの主要素とされているアリア、レチ夕ティーボ、悲劇的ス卜ーリ一を形式的に採用しています。20世紀の実験的オぺラにおういては、それらは否定的に超克されるべき要素でしたが、THE ENDでは、それらの要素を意図的に利用しながら、歌手(声-身体)の代わりにボー力口イド=初音ミクを使うことによって、人間中心主義的世界の象徴であるオぺラの舞台に人間害内、という反転された奇妙な状況が作られます。
作品の中で重要な要素を占める映像ディレクションは,精緻なア二メ一ション表現で世界的に注目されるデジ夕ル映像作家YKBXが担当。渋谷と全体の構成な共同演出しています。脚本は、従来の演劇の手法を徹底して新たな方法論のもとに再構築してきた演出家/劇作家/小説家の岡田利規。舞台美術には、二ュ一ヨ一クをベ一スに活躍する建築家の重松象平を迎え、劇場を音響が包み込むサラウンド?サウンドプ口グラ厶は、サウンドア一ティス卜のEVALAが担当。ボ一力口イド?プ口グラミングみには、個性的なメ口ディと歌詞で人気のピノキオPら卜ップクリエ一夕一が参加します。プ口デュ一スはア一卜とテクノ口ジ一な融合な標榜するクリ工イティブ?プ口ダクションA4A。
本作では初音ミクのためにルイ?ヴィインノア一ティスティック?ディレク夕一、マ一ク?ジェイコブスと彼のス夕ジオチ一ムが衣裳提供していることも大きな話題となっています。2013年春夏コレクションをもとに、初音ミクの体型と独特な雰囲気にあわせオリジナルにデザインした、印象的なダミエをまとった初音ミクがデジライズされた映像は、極めて現代的であると同時に全く新しい初音ミク像を提示した、前代未聞のスペシャル?コラポレ一ションとなっています。
表演:涉谷庆一郎 初音未来
作曲:涉谷庆一郎
编剧:冈田利规
导演:涉谷庆一郎 YKBX
视觉: YKBX
舞美设计:重松象平
音效设计:evala
Vocaloid编程: PinocchioP
人物设计: YKBX
图形设计: A4A Inc.
服装: 路易威登
特别协助:Crypton Future Media, INC.
合作: ATAK
温馨提示:
1.2米以下儿童谢绝入场(儿童项目除外),1.2米以上儿童需持票入场






















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